2018年3月イヴェント案内

 4年に一度の寒波が来ているということで、東京も博多も雪が懸念されています。
さてハレビさんの体調が良くないという連絡を受けました。1月8日に85歳になら
れたばかり。元気と聞いていましたが、なんと今は集中治療室にいるとか。でもま
だ死ぬときではないとおっしゃっているとか。私たちも祈っています。

 さて今月は東京の不思議な話、特に浅草と千住の狐や狸や幽霊の話と共に三本
鳥居を見てみましょうと思っています。それと旧約聖書やカバラの世界と生きている
クルド人が経営するクルド料理の店(十条駅近く)に行ってみましょう。いまも
難民として認められていないクルド人を励ませればなお良いかと思います。こんな
現代史の最もホットなところも意識してみましょう。

 謎の古代史とカバラは最後は天皇家と忌部氏についてになるでしょう。「十種の
神宝」(とくさのかんだから)の行法をやるかもしれません。その後は瞑想とスピーチ
クラス4回になるでしょう。スピーチはILC教師をするために非常に大切です。それ
だけでなく普通の会話やおしゃべりをするためにも非常に役に立ちます。

 まもなくマグダさんが来て講座を持って聖書に登場する女性について話してくれ
るでしょう。彼女はなぜか不思議に日本に繋がりを感じるのだそうです。

 3月は東京と博多のILCベイシックが卒業式をむかえます。間に合宿や「易」の
講座やカバラ入門コースをはさんで、アドヴァンスが9月ぐらいにスタートします。
10月にシャロンさんのバージニアビーチでのインターフェイスの大会ができるのか
どうか、私たちは連絡を待っています。あれば参加することになるでしょう。皆さん
もそのときはバージニアビーチにいきませんか?